スロイスが勝手にオススメするエントリー

2014.07.13  北浦のブラックバス釣行

7月12日の土曜日は、いつも荒川でお世話になっているSさんとTさんのご好意で、北浦へと連れて行ってもらいました。

北浦には朝の4時過ぎぐらいに到着。
ちょうどあたりも明るくなり始めて、釣れそうな雰囲気です。
P7121093.jpg

朝一にはトップでも実績が有るという場所へ。
ここは、コンクリ護岸、水門、石積み、ちょっとしたボートドックなど、色々なポイントやストラクチャーが有って釣れそうな雰囲気の場所。

まずは色々な場所をバズジェットJrで攻めますが、ノーバイト。
バズベイトで攻めているTさんには何度かバイトが有ったようなので、トップに反応するバスは居るみたいですが難しいです。

明るくなってきてトップも難しそうなので、今度はライトリグ。
Tさんから石積のバスの付いている場所を教えてもらい、そこをダウンショットやスプリットショットで攻めますが根掛かり多発。

そこで、3インチセンコーのノーシンカーに変更。
積んである石の隙間1つ1つに落とし込んでいくように、スローにズル引きしていると待望のバイト!
P7121095_20140731225221e05.jpg
20cm代後半のバス。



同じ様に攻めてもう一匹。
P7121096_201407312252235f2.jpg



さらに連発で30cm位のも追加。
P7121097_20140731225225dc5.jpg



狙ったのは石積みポイント。
時合いだったのか、スクールが周ってきたのかは分かりませんが、3連続でゲットすることができました。




その後は反応も無くなり、他のバサーさんも来たので場所移動。

こんな感じの美味しそうな場所を何箇所も回ってもらいましたが、この日の北浦は普段に比べてかなり水が汚いとの事でバスの活性もいまいち。
北浦=

北浦

途中でSさんがバスをゲットしたり、SさんもTさんも何度かバスをばらしたりしたようですが、私にはノーバイト。
残念ながらバラシでしたが、コンクリ護岸をテクトロしていたSさんに45cmは有ろうかと言うバスのヒットには驚きました。


真昼間にはこんな鉄板の際をスピナベで狙ったら、バスが足元まで追ってきてバイトが有りましたが、残念ながらアワセられず。
P7121105_20140713112854bee.jpg

その後も色々と狙いましたが残念ながら釣れずに、この日の北浦釣行は終了~
Sさん、Tさん色々とありがとうございました!!



※ 7/31 ご指摘を頂いたので、一部内容と画像を変更しました。

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2009.07.02  霞ヶ浦で夢のバスボート釣行のおまけ

この前の6月27日に行った霞ヶ浦で夢のバスボート釣行のちょっとしたおまけです。

最後に横利根川で釣りをしている際に、知り合いの人たちが丁度上空を飛んでいたと書いたのですが、そのときに撮ってもらった画像を頂いたのでブログにアップ。

飛んでいたのはこんな飛行機。種類はエンジン付きグライダー。
大利根飛行場から来たそうです。
飛行機



画像はこちら。

空から
我々の乗った、週さんのバスボートがおわかり頂けるだろうか。


拡大するとこんな感じ。


空から
前から、週さん、ガクさん、私。

もう一枚。
空から
これからまさに、45cmがつれた場所へ挑もうとしているところです。




ついでに。
この人たちから聞いたのですが、無線機を持っていれば成田空港の管制センターから飛行機向けの風速や天候状況を聞けるそうです。
成田空港のレーダーでリアルタイムに天候を監視しているので、細かく正確らしいです。
無線を持っていれば、水郷で釣りをする場合にはいいかもしれません。


2009.07.02 | 水郷 | Comments(2) | Trackback(0)

2009.06.28  霞ヶ浦で夢のバスボート釣行

一日前ですが、6月27日になんと霞ヶ浦にバスボートで釣りに行ってきました。

以前に週末散歩人さん(以下、週さん)から、霞ヶ浦で手長エビパターンが始まったら、釣りに行きましょうと誘われており、ついに昨日その日がやってきたわけです。
今回の目標は、手長エビパターンというわけで、手長エビ系統のワームでのテキサスの練習。
これが出来るようになれば、荒川での釣りパターンも増えるという訳です。
その為、このまえの買い物では、エビ系のワームを買いました。

それと、バスボートに乗れること
私の中での今日の本当の目標はこれだったりします(笑




当日は朝4時に週さんに迎えに来てもらい、さいたま新都心でガクさんと合流。
霞ヶ浦近辺の、週さんのボートをおいてあるマリーナへと向かいます。

マリーナで、本日お世話になる週さんのバスボート『週末散歩号』とご対面。
バスボート

以前にちょっと見せて頂きましたが、全体を見るのは初めてです。
いやー、カッコイイしデカイ。迫力があります。

荷物を積んだりと準備をして、いよいよ出発。



ちなみに、釣りに夢中だったのと暑さでややボケてたので、写真が少なく、かなり時系列や内容が違うと思いますがご了承ください。




先ずは、霞ヶ浦に出る前にアシ打ちのピッチング練習ということで横利根川へ。
ここで週さんにアドバイスをもらいながら、ピッチング。
普段の荒川でベイトリールを使うときは、オーバーなんちゃらキャストとサイドキャストしかやらないのでピッチングに手こずってると、ガクさんが40cm近いバスをヒット。
ガクさん
さらにその後も同じぐらいのサイズを連続でヒットしていました。

もちろん週さんもクランクでヒット。
週さん

お二人とも流石です。
自分の方は、カットテールのダウンショットまで持ち出して、セコセコやりますがノーヒット。
練習が既に本番状態になっていますが、一応練習終了ということでいよいよ霞ヶ浦本湖へ。

水門
この水門を抜けて、常陸利根川を経由して霞ヶ浦へ。


霞ヶ浦
いやー流石霞ヶ浦、広いです。反対側が見えません。
ここで、バスボードが速度を上げて走り出します。
・・・いや、正直バスボートがここまで速いとは思いませんでした。
最初に速度を上げて走ったとは普通にビビリました(笑

水面から近いので迫力もありますし、他の船の引き波を越える時などはハネテ一瞬空を飛んでいるような感じに。
この日は珍しいぐらい水面が穏やかだったようですが、荒れたときなどはメチャクチャ凄いことになりそうです。
でも、なれてくると楽しいし、風も気持ちよくて最高でした。


そんな感じでバスボートを走らせて、ドックのようなポイントに向かい攻めてみますがノーヒット。
なので流入河川へ向かいます。

ポイント
ポイント
どちらの岸を見てもこんなアシ地帯や、杭が沢山刺さっている場所などオイシそうなポイントばかり。
しかし、この日は川の水がいまいちだったようで、バスからの反応はありません。
ボラはやたらと元気だったのですが。


今度は霞ヶ浦に戻り、浚渫跡へ。
ここでは週さんがキャットフィッシュをヒット。
さらに、自分もスレでしたがクランクでキャットフィッシュをヒット。
キャットフィッシュ
30cm台。ぬめりがすごいらしいので、魚をつまむやつで。
スレで外道のキャットフィッシュとはいえ、魚の感触を得ることが出来たので一安心。

浚渫跡ではキャットらしきアタリは有るのですが、バスからの反応も無い為一通り攻めてから場所移動。


今度は、こんな石積みの場所と、その反対側の岸際にごろた石が入った場所。
石積み
ごろた石
最初に石積みの場所を狙ったあと、ごろた石の側を狙います。

ここでガクさんがクランクでバスをヒット。
その直後、ついに自分もバスをヒット。

ダブルヒット
ダブルヒットしたので、こんな写真を。
手前が自分、奥がガクさん。
ノーシンカーの3インチセンコーで。
サイズは小さいですが、やっと霞のバスが釣れました。
しかし、ここではこの2本だけ。


次に崩れた桟橋のある場所へ。
ここはシャローからブレイクに繋がる場所をクランクで攻めて行きます。
荒川用に買った赤のウイグルワートを巻き巻きしていると、根掛りのように一瞬動かなくなったあとガツンという大きなアタリ。
何かデカイのがかかったようです。

が、バスではなくお約束のキャットフィッシュ。50cmぐらい。
滑りがすごいので船には上げず、水中で針を外してもらいました。
なので、写真は無し。

さらに同じ場所で30cm台のキャットを追加。
これも写真は無し。


そのあと、霞ヶ浦最後のポイントの石済みの防波堤みたいな場所へ。
少しやりますが、魚からの反応が無い為、最初の横利根川へと戻ります。
横利根川

横利根川を有る程度上って、そこから下る感じに釣り開始。
釣りをしているときに、私の知り合いがこの近辺に来ていると連絡を受けたので、召還しようと呪文を唱えたり色々とやっていると、週さんがトップで良いサイズをヒット。
こんなのを目の前で見てしまうと、釣りたくてしょうがないですが、召還の儀式に手こずってしまい中々釣りができず。

しばらくすると、私達が居る場所が分かったようでやってきました。
空から
飛行機

実は、空から荒川散策この記事の際に飛行機に乗せてくれた人たちが近くにいたためわざわざ来てくれました。ありがとうございます。
そして、お二人には色々とお騒がせいたしました。


そして、釣り再開。
生活廃水だか、田んぼの水だかがパイプから流れ出ている場所を攻めてみます。
センコーを投げ入れると、ブルーギルっぽい突っつくようなアタリが。
もう一度入れると、再び同じようなアタリ。
さらにもう一度入れると、同じようなアタリが有った後、変な重みが乗ったためアワセると何かデカイのがかかりました。
またキャットのデカイ奴かと思いつつも格闘。
川の真ん中のほうへ走られたり、船の下に潜られたり、エンジンのプロペラの方に走られたりと中々スリリング。
一度水面近くに上ってきたときに、かかっていたのはバスと判明。しかも結構大きそうです。
そのあともしばらく格闘した後に、ネットに取り込んでもらったのは
45cmのバス
なんと45cm、1300g(多分)のバスでした。
釣れたのはノーシンカーの3インチセンコー。
今年2匹目の45アップかなり嬉しいです。

その後も、護岸が鉄板になっている場所で1匹追加。
コバス
こいつもノーシンカーの3インチセンコー。

この付近でガクさんも1匹追加したところでマリーナに到着。
楽しいバスボート釣行も終了となってしまいました。


マリーナに到着した直後に、マリーナ脇でオカッパリをやってた方が良いサイズのバスをヒット。
ここで週さんから「ボートを上げている間にオカッパリをやってていいですよ」とありがたいお言葉。
それに甘えさせてもらって、ロッドだけ持ってオカッパリ。

マリーナ脇の岸際に、ノーシンカーのセンコーを投げてツンツンやってましたら、釣れちゃいました。
35cmぐらいのバス
35cmぐらい。

このバスのフックを外そうとしたら、ペンチを持っておらず外せずにいたところガクさんに外してもらったり、写真を撮ってもらったりとありがとうございました。

というわけで、ガクさんに撮ってもらった写真。
スロイスとバス
なんという撮影テクニック。
35cmぐらいのバスが40以上有りそうに見えます(笑

そうそう、写真といえば例の45cmのバスを、こちらのマリーナの管理人さんのブログに載せて貰える事に。



というわけで、楽しかった霞バスボート釣りも終了となってしまいました。

釣果です。(違ってたらごめんなさい)
週さんは、ボートの運転および、私達が釣りやすい様に常にエレキを操作やアドバイスをしていてくれたにもかかわらず、バス2匹キャットフィッシュ1匹。
しかも全てハードルアーで。いやーカッコイイ。一度こういう釣りをしてみたいです。

ガクさんはバス4匹。
ガクさんも、ハードルアー/ソフトルアーを要所要所で使い分けて、流石しっかり釣られていました。
一番バスに食わせていたのもガクさんでした。

自分がバス4匹にキャットフィッシュ3匹(うちスレ1匹)。
テキサスの手長エビパターンを練習しに来たはずが、結局全ていつもの3インチセンコーノーシンカーで。




まさか、荒川でオカッパリやってる自分が、荒川を通して知り合った仲間と霞ヶ浦でバスボートに乗って釣りをする日が来るとは思いもしませんでした。
送り迎えからバスボートの全てをしてくださった週さん、素敵なプレゼントを頂いたり一緒に釣りをしてアドバイスやフォローをしてくださったガクさん、本当にありがとうございました。

今日は本当に最高で楽しかったです。
また機会があれば是非お願いします。


(週さん、ガクさん、写真や記事など何か問題ありましたら連絡ください。修正します)


◆今年の釣ったブラックバス36匹。

2009.06.28 | 水郷 | Comments(9) | Trackback(0)

2008.12.22  いざ水郷!!

日曜日の朝4時、さいたま新都心けや木広場に立つスロイスさん。
イルミネーション
いやーイルミネーションが綺麗です。
カップルも誰も居ないので、この光を独り占めです・・・・。

・・・っと。何故今回スロイスが朝4時にさいたま新都心のケヤキ広場に居たかというと、イルミネーションを見に来たわけではなく、もちろん釣りに行く為です。
しかも今回は、週末散歩人さん(以下、週さん)に水郷釣行のお誘いを受けまして行ってきました、水郷へ。

というわけで、朝4時にさいたま新都心で週さんと待ち合わせて出発。
国道16号をずんどこ走って千葉県へ入り、さらに利根川沿いへ。
橋を渡るたびに週さんから「これは○○川です」と説明をしてもらいました。
どの川名も、釣りの雑誌やサイトで見たり聞いたりしたことのある川で、否応なしにもテンションがあがります。
出発から2時間半ほど走って、setさんの待つ佐原駅に到着。
setさんとの釣行も数ヶ月ぶりです。

まず初めは利根川に流れ込む水路へ。
水路 水路
コンクリ護岸があったり、田んぼからの用水路が流れ込んでいたりと、良さそうな感じです。
クランクで水路の広範囲を、足元の護岸をフリックワッキーで探ります。
途中で、水路から飛び出てきた水鳥にビックリしながらもここではノーバイト。

週さん、setさんもノーバイトの為、同じ水路のやや上流へ。
ここはいくつかの水路が合流していて面白そうな場所でした。
この場所で、護岸沿いにクランクを投げてついにヒット。
パイプ
塩ビパイプが・・・。
パイプにくっついてた網に、クランクががっちりと引っ掛かっていた為、外すのが大変でした。
そうしているうちに、別のバサーも来ました。
我々以外のバサーも来るということはいいポイントなのでしょう。
我々もそのあとも少しやりますがつれない為移動します。



今度は利根川本流の方へと向かいます。
途中で週さんがいい物を見せてくれるといっていたので期待していたら、こんなのを見せてもらいました。
水門 水門 水門
ドーン。
利根川と常陸利根川の合流地点にある潮止めの水門。
これは凄い、デカイし長い。荒川の秋ヶ瀬取水堰の非じゃないです。
しかも、水門脇に船用の閘門が有り、船の行き来するところを眺めたりと、確かに良い物を見せてもらいました。
水郷はいたるところに水門やら排水機場が有ったりとマニアにはたまらないですね。



わざわざ水門まで遠回りしてもらった後は、常陸利根川(多分)のテトラポイントへ。
テトラ
護岸脇に沈みテトラが入っているポイントです。
ここも護岸とテトラを交互に狙っていきますが反応なし。

アシ
護岸沿いに攻めて行きながら、奥のアシ地帯まで行きましたがアシ周りも駄目でした。
良いポイントばかりなのですが、時期が悪いのか難しいです。
ここも駄目だったのでまた移動します。



今度は護岸沿いに杭がたくさんはいって居る場所。
杭ポイント
センコー、フリック、ザリガニ系のワームで杭の一本一本を攻めて見ますが駄目でした。
護岸沿いに何処までも杭が入っているので、程よいところで切り上げ。
この場所もバサーがたくさん居たので、良いポイントのようですが周りも釣れている気配は有りませんでした。


さらに移動して、移動途中に週さんボートも拝んできました。
週さんボート
オカッパリバサーの憧れバスボート。
荒川だとアルミ艇ぐらいしか見たことないのですが、実際のバスボートを近くで見るとデカイ物ですね。



週さんボートを拝んだ後は再び釣りへと戻ります。
今度はテトラが並んだ場所。
テトラポイント
ここは普段の荒川パターンも通用しそうなので、ひたすらホールシュート。

さらにベイトとスピニングの二刀流ホールシュートで狙います。
二刀流
スピニングで外側、ベイトで内側を叩いていきます。
規則正しくテトラが並んでいるので、歩くのも打つのも非常にやりやすいです。
端から端まで一通り叩いてみましたがここも異常なし。

このポイントでやりはじめた頃から吹き出した風は、何時しか強風に。沖には白波も立つほどに。
この風がもろに当るこのテトラポイントでは、これ以上の釣りは難しいので風裏になるポイントを求めて移動でです。
こういうときでも色々なポイントを知っている週さん。頼りになります。



今度も大きく移動して、細い水路へ。
水路
ここでも風はありますが、広い川とは違いそこまで強くありません。
このポイントでは足元の護岸と水門と止めてある船周りを狙います。
足元をフリック、水路をバイブレーションで狙っていきますが、風のせいかここでも駄目でした。
そして、4時前ぐらいに終了。


だいぶ奥の方まで来てしまったので、来た道を戻ります。
来た道を戻っている途中にスロイスさんふと気が付きます。
「この道、数年前の鹿島出張時に通ったことが有る気がする。ってことはこの道沿いにアレがあるはず」
そのアレを確かめるべく、setさんと共に道沿いを眺めていたら有りました。アレが。
アレ
アレ、わかります?

もうちょっと近寄ってみます。(画像をクリックするとアレが)
アレ

わざわざ週さんに車を止めてもらって、撮って来てしましました。アレを。
まさか、数年前に高速バスの車窓から見かけたアレを、目の前で拝む日が来るとは思いませんでした(笑


アレを撮って満足した後は、週さんオススメのラーメン屋へ。(店名は忘れました)
ここの味噌ラーメンがオススメということで、味噌はのスロイスさんはもちろん味噌を頼みます。
待つこと数分でラーメンが来ました。
味噌ラーメン
見た目から、こってりしてるのかと思いましたが、味噌なのにアッサリで美味しかったです。
味噌が苦手な人でもイケル味だと思います。
setさんから貰ったモツ煮もやわらかくて美味かった。
次回は海鮮倶楽部にいきましょう(笑


お腹が膨れたところで今日の釣行も終了。
今日は3人ともボウズでしたが、夢の水郷に釣りに来ることが出来て楽しかったです。
週さん、setさんどうもありがとうございました。
また暖かくなったら皆さんでリベンジしましょう。

2008.12.22 | 水郷 | Comments(4) | Trackback(0)

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Author:スロイス
さいたま周辺の荒川・入間川・びん沼・新河岸川放水路とかに自転車でブラックバスを釣りに出没中。
たまに登山とか、冬はスノボーとか。

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