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スロイスが勝手にオススメするエントリー

2018.10.20  秋の荒川上流域釣行

本日は荒川上流域に釣りに行ってきました。
釣れなかったのですが、自分用の記録として残します。


まず最初の場所はこんな感じの所。
流れ&淵&テトラが絡むポイントです。
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小魚も見えてよさそうな雰囲気ですが、ワーム、ハードといろいろ試すもノーバイト。
1時間半ほどやりますが釣れないので場所移動。



お次はこんな場所。
ここはテトラの際などに小魚も多く、時折サイズが小さいもののスモールも見えるので期待が出来そうでしたが、やっぱり釣れず。
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水は綺麗で、小魚や小バスが泳いでいるのを見かけますが釣れません。
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途中コンビニ休憩を挟んで最後は川原のポイント。
よさそうな雰囲気ではありますが、台風の影響で淵の場所や川原の形が変わっていて、実績が有った場所も浅くなってました。
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天気予報では晴れの筈が、夕方近くになると嵐のような雰囲気なったり虹もでたり。
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そんなこんなで辺りが暗くなり始めるまでちょこちょこ釣りましたが結局釣れずに終了。


このエリアは台風の影響は大きかったようで、陸地のかなり高い場所までごみが上がった跡が見られました。
それと川の地形が大きく変わってた箇所が多かったのと、大水でバスが散ってしまったようでバスの姿も少なかったです。
秋の台風後はポイント的に厳しいと分かったのが収穫でした。

 

2018.10.20 | 荒川 | Comments(4) | Trackback(0)

2018.10.13  また46cmが釣れた10月13日の荒川ブラックバス釣行

本日は朝5時20分ぐらいから荒川にブラックバスを釣りに行ってきました。
ポイントは前回の荒川釣行時に46cmが釣れた場所へと向かいます。


ポイントに到着してからまずはカットテールのノーシンカーで足元チェック。
何度か狙うとスーッとラインが走るバイトがあるも、台風の大雨で溜まったと見られる木に巻かれバラシ。
しばらく沈んだ木や草の周りを狙いますが反応は無し。

お次はシンカーを噛ませたフリックシェイクのワッキーで、沈みテトラ周りの1段深い場所を狙います。
シェイクのみで何度か狙うも反応は無く、次に長めのポーズを入れて狙うと『ぬっ』という重みが乗るバイト!

そのまま重いだけで上がってきたので枝でも引っ掛けたかと思いましたが、水面近くまで来たところで良いサイズのバスと判明。
なぜか大きさの割にはほとんど暴れず、そのままスムーズにキャッチ。

釣れたのは前回同様46センチのラージ!
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頭の大きさの割りには胴体がスリムで、台風の影響からか余り餌にありつけていない様子。
どうりで引かないし暴れないはずです。


いいサイズが釣れてしまったので、その後も同じポイントで粘ることに。
沈みテトラの奥の深い側をスローに誘っていると、時折ブルーギルのバイトがあったり、ピックアップ直前に5cm位のミニバスが追ってきたりと魚っけは有るのですが、釣れたのは1匹のみ。
1時間半ぐらいやりましたが、追加が出来ず場所移動。



川の様子はまだ白い濁りが残っているので、バスが付きそうなヘラ台などを周ってみます。
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ヘラ台の周辺もミニバスは追ってくるのですが、釣れるサイズはおらず。

途中知り合いさんとの話を1時間近くはさんで、10時ぐらいまで釣りをしましたが釣れずに終了。

荒川のいつものエリアも台風でだいぶ増水したようで、岸の草も1.5mから2m付近まで白くなっていました。


ちなみに今日の荒川の水はこんな感じでした。
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2018.10.13 | 荒川 | Comments(0) | Trackback(0)

2018.10.06  横須賀方面海釣り釣行

本日は横須賀方面に知り合いと海釣りに行ってきました。
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この日はだらだら釣行なので、10時ちょっと前に釣り場最寄の駅に到着。
そのまま、近くの釣具のポイントに行き、この付近で無難に釣れる魚種を聞いて仕掛けと餌を購入。

買ったのは仕掛けはサビキ、ブラクリ、ちょい投げ仕掛け。
餌は、チューブタイプのサビキ用餌、アオイソメ、キビナゴ。
アジやイワシが回遊してきたらサビキ、足元やテトラでブラクリ、暇だったらチョイ投げで何かしら釣れれば良いかなという感じ。


まずは横須賀の海辺釣り公園へ。
足場や水場もしっかり管理されていてきれいな釣り場。
さらには入場料も無しとお得な場所です。

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とりあえず空いていた場所に入り釣り開始。
足元を見るとイワシや一回り大きな魚が見えるので、サビキ釣りから。

コマセを入れると魚は寄ってくるも、針には全くかからず。
しばらくやるも釣れないので、ブラクリで足元のヘチ狙いに変更。

イソメを付けて落とすと直ぐにアタリが来ますが、魚が小さいようで針掛かりせず。
何度もアタリがあるも全く釣れないので、ケースから出てきたフライ用の針に小さくイソメを付けます。
すると2回空中でオートリリースを連続したあとに、小さいアタリの主が判明。
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ハオコゼ。
最初は小さいカサゴかと思って掴みそうになるも、背びれが違ったので用心してペンチでリリース。
リリース後周囲を見たら「毒魚に注意」の看板に、ハオコゼの画像が・・・。
触らなくて良かったです。

その後はハオコゼを何匹か釣りますが他の魚は釣れず。
時折サバなどが釣れているようですが、全体的に渋い様子。
昼間過ぎまで粘りますが、我々には釣れる様子がないので場所移動。



ちょっと歩いて、移動先は岸壁沿い。
上から様子を見ると岸壁際に魚が集まっていたので狙ってみることに。

岸壁エリアでは根魚が居そうな雰囲気だったので、ブラクリにイソメで狙います。
いかにもな岸壁の角にブラクリを落とすと狙い通りにヒット。
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15センチぐらいのムラソイ。


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今度は餌をキビナゴに代え岸壁沿いでチビカサゴもヒット。

そのほか、ハオコゼやウミタナゴも釣れ、知り合いもココでカサゴやムラソイをゲット。
ここでは1時間半ほど釣りましたが、アタリが遠のいたので場所移動。


また少し歩いて漁港沿いの岸壁。
ここも釣りが出来るように整備されており、釣り人も多数。
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足元には多数の魚が群れていたので釣ってみることに。
まずは足元でサビキをやります。

ここの魚もコマセを撒くとやたらと寄ってきますが、ウミタナゴとかの魚のようで針掛かりせず。
そのまま1時間ぐらい何もありませんでしたが、4時過ぎぐらいから周囲の人にアジやサバがポツポツと釣るように。

そして我々のサビキの周辺にもアジだかサバだか、今までの魚と泳ぎ方の違う魚がやってくるようなります。
そのまま5時近くになると、足元への回遊が始まったようで、パタパタと釣れはじめて時合いに。

バラシも多数ありましたが、最終的には2人で十数匹を釣ることが出来てそれなりの釣果になりました。
DSC_3340.jpg

6時前にコマセ用の餌も無くなり、周囲も暗くなったので釣り終了。
行き当たりバッタリの釣りでしたが、ブラクリでの根魚に、サビキでのアジ&小サバと釣果にも恵まれ楽しむことが出来ました。


 

2018.10.06 | 海釣り | Comments(0) | Trackback(0)

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さいたま周辺の荒川・入間川・びん沼・新河岸川放水路とかに自転車でブラックバスを釣りに出没中。
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